介正整骨院ブログ

2014年1月31日 金曜日

骨折、骨折、骨折                                     博多区 志免町 交通事故 整骨院

こんにちわ、最近ブログをさぼりすぎてブログの書き方を忘れてしまった古賀です。



最近のつきぐま鍼灸整骨院は、本当に骨折の患者さんが多くてスタッフのスキルも日々向上しています。



まずは、コーレス骨折(撓骨遠位端部骨折)が最近治癒して、やっとサッカーができるようになったK君。

先日、学校帰りに車に跳ねられ(交通事故)再骨折down


とにかくサッカーはお預けです。



    


  



まだ若干腫れてます。

オステオトロンをあてて、

ここから固定です。


  


  

河津先生の芸術的な包帯で今日の治療終了です。



さぼってすみませんでした。こつこつ書きます。

投稿者 介正整骨院グループ | 記事URL

2014年1月31日 金曜日

ビブラムファイブフィンガーズ                  南区 整骨院 交通事故 美容鍼灸


happy02この靴、知ってますか?







見たことがある方もいらっしゃいますよね?

shineshineビブラムファイブフィンガーズsign03





指の部分が五本に分かれているので、しっかり指を使って歩くことができ、

裸足flairで歩いているかのような開放感が特徴
dash


私も子供の頃は、裸足で野山を駆け回っていたタイプの人間ですrunsun




400万年の人類の歴史の中の99%以上、人類は裸足で生活をしてきていたのに

いつのまにか現代人は高機能、高性能なシューズを求めるようになった。

しかし、その結果として現代人の足は退化し、裸足で走るという自然なことができなくなってきている。





詳しくはてあて鍼灸整骨院までhappy01heart04

永遠の田舎もんfuji原口でしたscissors

投稿者 介正整骨院グループ | 記事URL

2014年1月30日 木曜日

艶~~~にサラサラ♪                                                                                                 福岡市 中央区 整骨院 交通事故 骨盤矯正

こんばんはheart04
今日も一日疲れたなぁ~
さぁ家に帰ろう!!!


って、帰ってもすることがないsweat01どうしよう~~~crying




そんなあなたの心のお友達、DHC  寳滿から知ってるようで詳しく知らない、でもそこまで知らなくても............って感じの小言を木曜の夜にお暇なあなたにお届けして
・るupupheart02



最近髪が伸びに伸び、切っても切ってもすぐ伸びるそんな自分は●態なのでは.........!?coldsweats02(笑)
と思っていた中、髪のキューティクルという言葉がふと頭に浮かんできました。
みなさん、よく耳にする「キューティクル」って?ご存じですか??


「キューティクル」とは、髪の美しさを語るうえで、必ず登場します。



「キューティクルが傷む」とか「キューティクルが整っている」といった表現をよく耳にしますし、電子顕微鏡の拡大画像などを見たことがある人も少なくないと思いますが、そもそも「キューティクル」とは、一体、どういうものなのでしょうか?



■キューティクルの状態で「健康な髪」か「ダメージヘア」かが決まる



キューティクルは、髪の表面の組織のことで、肌で言う表皮に当たります。



その形状は魚のウロコのような形をしているので、髪を柔軟に変化させることができます。髪の「しなやかさ」は、この形状によるものなのです。



キューティクルが密接に重なり合い、整った状態にあれば、「健康な髪」だと言うことができます。



しかし、キューティクルが傷んで剥がれたりしている場合は、「ダメージヘア」だということになります。



つまり、「健康な髪」か「ダメージヘア」かは、キューティクルがどういう状態にあるかで決まってくるというわけです。



キューティクルは、健康な人の髪の毛でも一人ひとり違います。



そのため、指紋と同じように、わずか一本の髪の毛からでも、それが誰のものかを判別することができます。



■傷んだキューティクルは修復が困難



キューティクルの重要な役割には、「水分を保持する」ということがあるため、キューティクルが傷むと髪は水分を保持できなくなり、ツヤが失われ、柔軟性もなくなってしまいます。



何らかの原因でキューティクルが壊れると再生は難しいですが、キューティクルを保護するシャンプーやトリートメントを使うことで、ダメージが修復され、水分を保持することができるようになります。



しかし、それには限界があるので、できるだけダメージを与えず、傷まないようにすることが何より大事です。



傷んだ部分は、シャンプーやトリートメントでも修復が困難な場合は、カットするしかなくなってしまいます。



■キューティクルは三層構造になっている



ウロコ状のキューティクルは、肉眼では見ることができないほど小さく、一辺が50ミクロン、厚さ0.5ミクロンの細胞が重なり合って、外部の刺激から髪を守る、いわば「鎧(よろい)」のような役目を果たしています。



ただ、キューティクルは髪の表面だけではなく、3つの層で構成されています。



そのうち、外部からの刺激を直接受けることになる一番外側の層は、髪の保護の最前線に位置するので、水やアルカリを弾く性質があります。



この性質によって、カラーリングの際に酸化染毛剤(カラーリング剤)が髪の内部に浸透するのを防いでくれています。



■キューティクルは熱に弱い



キューティクルは、外部の刺激から髪を守る「鎧」ではあるものの、弱点があります。



それは、「熱に弱い」ということです



そのため、ドライヤーの熱にも弱く、高温の温風を当て続けると傷んでしまうことになります。



また、パーマやカラーリングなどの刺激の強い化学薬品にも耐えることができず、頻繁にパーマやカラーリングを繰り返していると、キューティクルが剥がされて、無防備な状態になってしまいます。



このほか、キューティクルは、強い紫外線や、間違った方法でのシャンプー、無理なブラッシングなどによっても壊れてしまいます。



また、キューティクルは髪が濡れたときに開いた状態になるので、乾いているときよりも壊れやすくなります。



そのため、シャンプー後の自然乾燥は、キューティクルを傷め、ダメージヘアにつながってしまいます



■キューティクルがないと髪を保護できない



髪を保護するために欠かせないキューティクルは、タンパク質で成り立っています。



髪の毛の構造は、髪本来の細胞である"芯"があり、その周囲に養分の"中間部分"があり、それらを包み込むように"毛表皮"が存在しています。



"芯"のことを「メデュラ」と言い、"中間部分"を「コルテックス」、そして毛表皮が「キューティクル」というわけです。



髪は、外部からの様々な刺激や、薬品などによる化学的作用(パーマやカラーリングなど)によってダメージを受けてしまいます。



そのため、表面のキューティクルがダメージを受けて剥がれてしまうと、髪を保護できないうえに、髪の養分であるタンパク質や水分が内部から失われてしまうことになります。



このように、キューティクルは髪にとって、非常に重要な役割を果たしているので、できるだけダメージを与えないようにすることが大事です。




ドライヤーの熱でキューティクルを傷めないために



キューティクルが傷んだり剥がれてしまう原因でもっとも身近なものに、ドライヤーの熱があります。



シャンプーの後だけではなく、外出前にスタイリングをする際にもドライヤーを使うことが多いはずです。



そのたびにキューティクルはドライヤーの熱で傷めつけられていることになるわけです。



特に、一般のドライヤーは、髪の限界(60度)を超える高温(120度)なので、かなりダメージを与えていることになります。



髪の負担をできるだけ軽減させるには、最近、話題となっている「低温トリートメントドライヤー」を使うことをオススメします。



過度な熱でキューティクルを傷める心配がないので、安心して使うことができ、スタイリングしやすい健康な髪を維持するのに役立ちます。





髪にもヤケドはある!!!!?


急増する「髪のヤケド」


近年、「髪のヤケド」が急増していると言われています。



その原因としては、高出力で高温のドライヤーやヘアアイロンが次々に発売されたことが挙げられています。



高温ドライヤーは、髪を素早く乾かしたり、スタイリングをスピーディーにキメるには最適ということもあって、多くの女性が好んで使いたがるのは当然のことかもしれません。



しかし、その反面、「髪のヤケド」が急激に増加することになってしまったのです。




髪は「熱い」と感じない



たとえば、手に熱湯や油がかかったりしたら、すぐに「熱っ!」となり、その部分が赤くなったり、水ぶくれになったりして、ヤケドを負ったことがわかります。



そして、その部分を水や氷で冷やし、赤みが引いたら薬用クリームなどを塗って包帯などで保護するでしょう。



重度のヤケドでない限り、しばらく時間が経てば自然に治るものです。



髪には神経が通っていないので、どんなに熱を加えたとしても「熱い」と感じることはありません。



そのため、自分の髪がヤケド状態になっていることに気づかず、放置してしまっている人も少なくないようです。



それどころか、さらに高温ドライヤーを使い続け、髪の傷みをますます悪化させてしまっているようです。



そして、髪質の変化に気づいたときには、かなり重症になってしまっているのです。




髪のヤケドの症状



髪のヤケドになると、主に次の2つのような症状があらわれます。



不自然なツヤ



髪に高温がかかると、キューティクルの表面が溶け、隙間が狭くなったり、塞がってしまいます。



こうなると、髪は呼吸ができなくなり、元気がなくなってしまいます。つまり、張り・コシがなくなってしまうのです。



キューティクルの隙間が狭くなったり、塞がることで、いくらトリートメントをしても浸透しにくくなるので、髪のケアをしようがなくなります。



それでも本人は髪のヤケドに気づいていないので、さらに高温ドライヤーを使い続けることで、ますます傷みがひどくなり、ケアもできない状態が進行していきます。



その結果、どうなるかというと、髪がプラスチックのような不自然なツヤを発するようになります。



美容・理容の知識がある人なら、見ただけで「髪のヤケド」だと判別することができますが、何も知らない人の場合は、「髪にツヤが出てきた」と良い方向にカン違いしてしまうことがあるようです。



そして、「不自然なツヤ」もやがては失われていき、ツヤのないパサついた髪になってしまいます。



髪が固くなる



もうひとつの症状は、「髪が固くなる」ということです。



たとえば、生の卵の白身は潤いがあって、ゼリーのようにプルプルしていますが、熱を加えると白く変色して固くなり、たとえ冷やしたとしても元には戻りません。



実は髪にも同じことが言えるのです。



つまり、卵も髪もタンパク質でできているで、熱によって変質してしまうのです。



高温ドライヤーを使っている人が、いつの間にか髪が固くなってきたら、それは「髪のヤケド」によるものだと考えられます。



その髪の固さによって、スタイリングしにくくなってしまいます。




髪は何度でヤケドになる?



では、何度くらいで髪はヤケドになってしまうのでしょうか?



これは専門家によって意見が分かれるところですが、一般に、髪が耐えられる温度は70度前後と言われています。



つまり、70度を超えると髪はヤケドをした状態になってしまうわけです。



もちろんこれには個人差がありますが、すでに髪にダメージがある人の場合は、60度程度が限界とも言われています。



ところが、一般に使われている高温ドライヤーの温風は120度にも達し、それを髪に当てることで、髪の温度はあっという間に80度に達するのです。



つまり、高温ドライヤーを使うということは、その都度、髪の限界を超える熱を加えるということであり、それを毎日続けていれば「髪のヤケド」になってしまうのも当然のことなのです。




低温ドライヤーで「髪のヤケド」を防げる



髪のヤケドを防止し、自然なツヤと張り、潤いを保つためには、過度な熱を加えるドライヤーの使用は控えるべきでしょう。



しかし、髪を乾かしたり、スタイリングする際にはドライヤーは欠かせない存在でもあります。



髪のヤケドを防ぎつつ、髪の乾燥・スタイリングをするなら、最近、注目が集まっている低温トリートメントドライヤーを使うことをオススメします。



低温トリートメントドライヤーは髪が耐えられる範囲の低温(60度程度)に設定されているので、過度な熱が加わらず、髪のヤケドを防ぎ、健康な髪を維持することができます。



近頃、髪の状態が気になるという人は、ドライヤーに原因がある可能性があります。



今使っているドライヤーを見直し、低温トリートメントドライヤーに切り換えてみるといいでしょう。





へぇ~~と思ってもらえたら幸いですhappy02

他にもたくさんある髪のあるあるまた次の機会にお話しすることにしましょうhappy02

投稿者 介正整骨院グループ | 記事URL

2014年1月30日 木曜日

こんばんは!!                                                           東区 整骨院 鍼灸院

こんばんは!!lovely


昨日もみんなで遅くまで楽修会やりましたpunch


今回は靴のはき方からテーピングから脛腓関節の調整から!!

いろんなことを学べました!!flair





写真は全然関係ない年末の写真ですwwww

次回から内容充実でお送りいたしますのでお楽しみに!!    プリティ桑野flair

投稿者 介正整骨院グループ | 記事URL

2014年1月30日 木曜日

皆さんお久しぶりです

皆さんこんにちわ!!

てあて鍼灸整骨院の山田です

だいぶ更新してなかったのですが......

ついに!

とうとう!

2014年初ブログ更新を行いましたwwwwwwwww

2014年てあて鍼灸整骨院のスタッフ一同精一杯患者様の為、全力を尽くして頑張って行きますので

みなさんもどうぞよろしくお願いします。

去年は僕ばかり更新していましたので今年は他のスタッフにも更新してもらいますので楽しみにしていてください

終わり


次回二續

投稿者 介正整骨院グループ | 記事URL

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